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2010/07/29 12:07:38
2010年6月30日(水)の昼食の場所は、スイス観光で(多分)必ず登場するであろう「ブルジオの鉄道オープンループ」の橋脚を天井にした場所でした(贅沢だなあ)実際は,列車の通過時間の都合で、撮影と昼食を兼ねた訳なのです(時間節約)
ブルジオを訪れたのは、5年前と昨年とあわせて三回目でした。
最初は、ループの外側から眺めました。二回目は、確か中に入ったと思います
この日は、ポスキアーポ(宿泊地)を07:45ころ出発して、湖畔を通過して、ブルジオまで(約3時間)トコトコやったのです。
湖畔(ミララゴ駅辺り)を過ぎてからは車道を歩いてましたが、途中からガードレールの外側を歩いてたら、高価な(私的にシャツを破いてしまいました)この話は後ほど。
まずは数枚の写真をドウゾ。
2010/07/28 11:07:56
朝食も夕食と同じく、ママヌザレストランにて。
もう一方のサウスビーチレストランでは朝食は営業して
いませんので、必然的にママヌザレストランの利用に
なってしまいます。
朝食は基本的に毎日同じメニューのようです。
メインとなるのが約10品、それにサラダ、パン、フルーツ、
コーンフレーク、ジュースなどが置いてあります。
卵料理は目の前でオムレツなど好きなものを焼いて
くれますし、ワッフルコーナーもあり、目の前で焼いて
くれました。
味は可もなく不可もなくといったところ。
ただ、ソーセージは匂いがきついので、慣れない人には
食べにくいかもしれません。
なお、朝食は宿泊代に含まれていましたので、会計で
部屋番号を伝えるとOKです。
2010/07/28 07:07:03
小手指の雑木林の際に咲いたヤブカンゾウ
美しさ故か、何かに絡まれています。美人は辛い?
梅雨時に一番美しい花、紫陽花の写真を撮りに、前日(7/4)に新宿御苑を訪ねました。(小さな旅 紫陽花の新宿御苑)
私が住む(所沢市)小手指のあちこちにも、今を盛りとアジサイや夏の花を見かけます。日常的に通るサイクリングコースでも見られますが、サイクリングには重い一眼レフ・デジカメは持参しないので、昨日に続いての「小さな旅」の一環でママチャリで近場へ撮影にでかけました。
近くの小学校周辺、農園のナス・トマト、雑木林際の花や野いちご、・・・。
この旅行記でも主役は紫陽花です。ゆっくり、たっぷりとアジサイを御覧ください。
元画像に拡大すると蜜をたっぷり蓄えたメシベなど花心の細部まで見えます。
R20ではありません。
紫陽花は恥ずかしがって赤くなったりしませんのでご心配なく。
撮影 CANON EOS 40D 2010年7月5日(月)
場所 所沢市小手指地区
編集・公開 2010.7.5 yamada423
7月20日 待望のミニ・トマトの初収穫ができました。(写真追加)梅雨明け後は熱中症予防のためサイクリングは一時休止し、早朝5時起きして畑のトマトの見守りに出かけています。
道端の草花とミニ・トマトが生っている写真を追加しました(7/24)
ミニ・トマトの美味しい食べ方を掲示板に書いて教えてください。
7月20日8個(初),22日22個/30(累計),24日26/56
26日32/88,27日38/126,28日30/156
2010/07/28 06:07:44
とある昼下がり、プルルルと携帯が「お母様~」←この言葉は怖い!「なぁに?」「会社休まずイルカスイミングとダイビングが三宅島で出来るんだけど~」「ふ~ん、行っていらっしゃい!」
「違う違う!パパにママ貸してと言ってあるから二人で行くのよ!」「え!私は何?」まぁ、ダイビングができるからいいかぁ~と甘く考えていたのが大間違い…
それはそれは悲惨なダイビング旅行になりましたぁ…
まりあの旅、何か方向性が違ってきてやしませんか~?と自問自答…
取り合えづ行ってきました「週末弾丸ダイブ!」。。
2010/07/28 01:07:41
①ブエノスアイレス モンセラート地区 前編
02/16/09
コルドバからブエノスアイレスの長距離バスターミナルに無事到着し、メトロに乗ろうと駅に向かった。切符売り場は、長蛇の列が出来ていて、どこが先頭なのかも分からないぐらいの激混みぶり。暫く並ぶと、係員のおっちゃんが突然ゲートを開け、みんな切符を持たずに素通りしていくもんだからなみおもくっついて行くことに。なんかよく分からないけど、結局タダでメトロに乗ることが出来た♪
急いでネットでホステルの予約をしたせいか、地図に大体の場所のみマークし、ホステルの住所どころか名前まで書き留めるのをスッカリ忘れていたなみお(苦笑)マークしていたストリートが逆方向に1ブロックほどズレていた為になかなか見付けられずにウロウロした。
しかもホステルの名前は、「CHE LAGARTO」なのに「LA CHE~」と勘違いしていたなみお(笑)ポリスやミニマーケットのおばちゃんに「ラ・チェなんとかホステルは、どこですか?!」と聞きまくるも、そんな名前は存在しないもんだから誰も分かりっこない。どうしたもんかと来た道を引き返して歩いていると、バックパッカーらしきにーちゃんに出会った。もしかしたらと思い話し掛けると、彼も同じホステルに向かう途中だった。助かったと思った。
25才のピーターは、イギリス人でアクセントがこれまた強く、彼の言っていることの半分も理解出来なかった(苦笑)自己紹介され、始め「ピザ」と聞こえ変わった名前だけど、美味しそうと思った程だ(笑)
無事ホステルに到着し、向かったなみおの部屋は、今回の旅で最多の20人部屋!! デカイ体育館にベッドをテキトーに並べたカンジの部屋だった。先ず笑顔で自己紹介してくれたのは、ブラジル人3人組のキューティ達、カレン&ブルーナ&マリアナだった。ブルーナは、ママが日本人らしく苗字もミヤザキ。でもイタリア系の彼女は、大きな目で全く日本人の血が入っているようには見えなかった。聞けば家族はみんな日本人の特徴があるのに彼女だけ目が大きく、家族の中で浮いているそう(笑)
とりあえずまだ昼過ぎだし、ブエノスアイレスのセントロに行ってみることに。「PLAZA DE MAYO 5月広場」周辺は、見所が多いらしく、方向音痴のなみおは地図を見てもどれがどの建物なのかさっぱり分からなかった。
そのときは何の建物か分からなかったピンクの建物「CASA ROSADA 大統領府」は、みんな普通に行き来しているから入れるのかと思えば、セキュリティに足止めを喰らった。ナンデ?!と思いながら中に入れそうな建物を探すことに。
ネオ・クラシック様式の「CATEDRAL METROPOLITANA カテドラル メトロポリターナ」を見学した後は、周辺の19世紀のヨーロピアンビルディングの外観のみ見て回り、致る所にあるステンシルの写真を撮りながらプラプラした。
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